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ゴロッと塊と一緒に

今夜はゴロッと塊のチーズと共に

https://www.instagram.com/p/BUmT0y8AgA2/
チリの赤とチーズで


ちょっとチーズは早かったかな。。。
もう少し時間が経ってから食べてもよかったかな。。。

けど、いい組み合わせでした。

現役続行中

小学生になる時に母の知人からいただいた鉛筆削り


今は次男が使ってくれている。
まだまだ現役

削り心地は抜群です。

子供たちが小学校に入学する時に同じような手回し式の鉛筆削りを購入しましたが、それよりも圧倒的に削りやすいそうです。


30年以上が経ってもしっかりと使える

スゴイですね

「バッタを倒しにアフリカへ」を読み終えたので次男(小4)に渡してみる。

すると・・・

「この本オモシロイ!!」


とのこと。楽しそうに読み続けている。
学校にも持参して、授業前に行われる「朝の読書タイム」でも読んでいるみたい。。。

ただ、彼には
「何で新聞の記事を読んだだけで“バッタに食べられたい”って思わはったんやろ」
「この写真の人が“前野さん”やろ、何で緑なん?」
ということが読み始めた彼にとっての疑問になっているそうだ。。。


読み終える頃には疑問が解けているのかな。





バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

辛めの仕上げ

子供たちから許可が出たのでこんなのを。。。

https://www.instagram.com/p/BUWgqj0gVJp/
ペンネアラビアータ

長男も次男も、「大丈夫」ということだったので辛めに仕上げてみた。

見よう見まねで、一部市販のモノも使いながらソースを作った。

想定していたよりもいい具合に仕上げることができた。
子供たちも辛さに対しては、それほど辛すぎたものでもなかったようでしっかりと食べてくれていたので、また少しづつ辛さに挑戦していこうと思う。

バッタの本

久しぶりに面白い一冊


https://www.instagram.com/p/BUQECqlgm3e/


バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

一気に読んだ。
次は次男が読んでいる。

問題にぶつかっても、自分の知恵で解決していく著者。。。

ただ、バッタに食われたい。。。

それだけのために。。。

好きを貫くために、必要な事は何か?

それを考えさせてくれる一冊だった。

暑い時には赤でも

連日の30℃超え

身体にこたえる。。。

月末となり、色々なことが慌ただしくなってきて、対応にアタフタと。。。


まぁ、慌てても仕方がないので、1杯


https://www.instagram.com/p/BUWkd0xA2dX/

暑い時は赤でも軽く冷やして、ソーダと氷でいただく。。。

暑い時にはこれが飲みやすい。。。

授業参観

今日も休みをいただき、次男の授業参観へ。。。

自由参観ということで、朝から夕方まで、どのタイミングで、どの時間に行ってもOK

なので、今日は1,2時間目の算数と国語
そして昼からの「1年生を迎える会」も見学に行った。

朝は、1,2時間目ということでまだ保護者もまばらだけど、案外参観する男性の姿が多かった。

授業は、いつも通りの進め方

その日やる事、目的などなどを一つづつ確認している。

そして、一方的に先生が話をするのではなく、ある程度のタイミングで“班で”、そこのポイントまでに自分がどう考え、どのように授業を進めたかを話、そして相手の話も聞く、それから全体に対し班ごとに意見を出していく。。。

これは、算数でも国語でも基本的に同じような授業の流れだ。

だから、観ている側、自分たちの感覚からすると、その進み方がとてももどかしく感じてくる。。。

けど、自分の意見を言う、伝える、聞いてもらう、聞く
これは大事なことだなと思うね

さぁ、4年生、どんな具合に1年を過ごすかな